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広島市の中心・紙屋町へ直線距離で5kmの恵まれたポジションに、
21世紀最大規模の街『春日野』があります。
『春日野』は、次世代の街づくりとしてスタートしたプロジェクト。東亜地所がこれまでに培ってきた団地造成の実績と経験を活かし、「100年先を生きる街」をコンセプトに、ポジション、アクセス、住環境などさまざまな住み心地において理想の街の形を追求しています。
広島県下では初めて「優良計画事業」の認定を受け、2006年には人に優しい街づくりが評価され「第10回ひろしま街づくりデザイン賞」の「奨励賞」、(社)全国住宅建設産業協会連合会「団地表彰」を受賞しました。未来の活気が約束された街として、スケールにもポジションにも恵まれた新しいふるさとです。
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色あせることのない、緑の街。
自然と共生する街『春日野』。
今も将来も、美しい景色は守られていきます。いつの時代も、人は、自然と共に暮らしたいと思ってきました。『春日野』は、贅沢なほど緑の環境をつくり、四季折々の表情を日々の暮らしの中で楽しめる街。人の手でていねいに管理し、次世代にまで受け継がれていく美しい自然があふれています。
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すみずみにまでこだわった、住み心地。
将来も資産価値の変わらない住宅や街のために、さまざまな配慮をしています。『春日野』は、東亜地所がこれまでに培ってきた団地開発のノウハウをすべて注ぎ込んだ”集大成の街づくり”と考えています。例えば、道路幅や緑地帯の大きさ、公園の数など、ひとつひとつの計画や設備、施設は、これまでの団地では考えられなかったことを実現しています。その快適な住み心地は、ここに暮らして毎日少しずつ実感していくことでしょう。「100年先を生きる街」として、きめ細やかでゆとりのある街づくりのための配慮が豊富にあります。
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街全体で暮らしを守る、安全性へのこだわり。
【要所に防犯カメラ、全戸に防犯システムを導入】
街全体の防犯対策として、広島市内で唯一、警備員が365日常駐しタウン内を巡回警備しています。さらに、進入路の一部やタウン内の要所に「24時間防犯カメラ」を設置。また、各住戸にはセキュリティシステムを導入し、異常があった場合、通報が警備会社に連絡され、警備スタッフが迅速に対応します。
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![[事業主・売主]東亜地所](common/img/footer_company.gif)